あなたの会社のスマホアプリで何ができるのか
そして売上は上がるのか

結論からいうと、だれでもできる簡単な「やるべきこと」をすれば

必ず「売上は上がります」

なぜ売上が上がるのか

「思い出さない」は無いのと同じ

顧客が再来店・リピートしない一番の理由は、
あなたのお店や商品やサービスを気に入らないのではなく

ただなんとなく、忘れていた、思いつかなかった

そして、
行くきっかけがなかった(これ意外と重要)

などの理由が多かったりします。

アプリがあることで常に頭のすみに置いてもらう状態を作り出し、
思い出してもらうことができます。

思い出さない・見つけられないは無いのと同じ

もしあなたがラーメンを食べたくなった時
当たり前ですが思い出したお店に行くと思います。

思い出すから行くので、逆に思い出さなければ行きません。

また、結構好きなお店だし、また食べたい、買いたいと思っていても
何かのきっかけがないから足が向かないということが多いのです。

スマホアプリは

常に思い出してもらう

忘れられないようにするきっかけを作る

それがとても得意なのです。

あなたからの発信がきっかけで行こうと思うとしたら

また、その発信が高確率で届くとしたら

なかなか強力な方法だと思いませんか?

思い出す=リピート率
ファンになる=リピート率
そんなリピート大幅アップ!の機能がたくさん!

あなたのお店・会社・サービスを
顧客の頭の中に常に置いておくことができます。

1.ポイント機能

例えば、アプリを開いてもらう度に(1日1回)ポイントをプレゼントする。
いつの間にか貯まったポイントを使わずにいられない。
そしてポイントが貯まっている状態でアプリは削除しにくいです。

来店時にポイントをプレゼントすることも可能!
ポイント欲しさに寄ってくれたり
行く気はなかったけど行きたくなる。そんな気にさせます。

2.クーポン機能

顧客が再来店・リピートしない一番の理由は、
あなたのお店や商品やサービスを気に入らないのではなく、ただなんとなく、忘れていた、思いつかなかったなどの理由や、行くきっかけがなかったからです。

定期的にクーポンを発行することで、行くきっかけを作ったり
次のクーポンがあるのでアプリを削除できなくなります。

例えばいつもは10%とかドリンク無料などでも
不定期で50%オフ(例)などのクーポンがあれば、いつそのクーポンがもらえるか
わからないのでアプリを削除できなくなり、その間も他の機能で顧客を囲い込みます。

3.プッシュ通知機能

スタートアプリにはさまざまなプッシュ通知機能があります。

1.全体プッシュ通知:すべてのアプリユーザーに一斉にプッシュ通知ができます

2.予約プッシュ通知:すべてのアプリのユーザーに日にちと時間を指定して予約プッシュができます。

3.自動プッシュ通知:一定の期間アプリにアクセスしていないユーザーに周期的に自動でプッシュ通知ができます。例えば来店してスタンプカードを押したお客様が1か月来店をしなかった場合、自動プッシュ通知でキャンペーンなど特典をお知らせして来店を促したりできます。

4.セグメントプッシュ通知:アプリ上でのアンケートにより情報を収集してセグメントごとにプッシュ通知ができます。例えば男性だけ、学生だけ、渋谷店利用者、東京在住の女性とかのセグメントごとにプッシュ通知が可能になります。

5.GPSプッシュ通知:地図で設定した住所からプッシュ範囲圏内にアプリをお持ちの方が入りますと、自動的に設定された GPSプッシュ通知 が届きます。「有料オプション」
「ついでに寄ってみようかな」「ちょうど通知がきたからあの店にしようかな」となります。

6.個別プッシュ : アプリ内のアンケート機能を活用して、その回答から、団体ではなく特定の個人にプッシュを送ることが可能です。

4.スタンプ機能

管理画面からプリントしたQRコードをお店に貼り、
顧客のアプリから読み込むだけで、簡単にスタンプを発行できます。

スタンプがあと1回で貯まるとわかったら行きたくなりますよね、
競合店と迷ったら、どちらでも良いならスタンプ使って安くなる方に
行く人が多いのではないでしょうか。

スタンプ数(50個まで)・特典内容・有効期間・スタンプタイトル数は自由自在!!

1.スタンプ台紙はお好きなテンプレートから選択

2.1つのアプリに何個でもスタンプカードを生成できる
(例、来店スタンプ、購入スタンプ、スタンプラリー)

3.スタンプも自社オリジナルのデザインスタンプの適用可能

4.スタンプ数は1から50まで任意に設定可能

5.QRコード自動読み込み機能が標準搭載

6.多言語対応スタンプ(英語、中国語、韓国語)

他にもたくさん機能があるのです!

どんな業種にも応用可能

工夫次第でどんな業種にも応用可能!
もしあなたの会社でどう使えば良いかわからない場合はお気軽にご連絡ください。